太一, TOKYO, [Ask me]

hirano-ryo:

GAINAX NET「SF百景」『永久の歯』 ひらのりょう (via GAINAX NET)http://www.gainax.co.jp/gallery/0594.html

via: ph-erh | 0121.2014 | 4,129 notes

(Source: yeticunt)

via: mamimumem | 0121.2014 | 411 notes

(Source: dailyotter.org)

via: technohell | 0121.2014 | 135,473 notes

cistro:

writing in their own blood

(Source: oppressive-depression)

via: sigh-sigh-sigh | 0121.2014 | 188,763 notes

artruby:

Misaki Kawai, Bing Bang, (2012). 

via: picapixels | 0121.2014 | 3,540 notes

“ 
ある哲学者が、こんな夢を見た。まず最初にプラトンが現れた。
そこで、その哲学者はいった。「あなたのすべての哲学について、
15分ほどで概要を教えてくださいませんか?」
哲学者の驚いたことに、プラトンはわずか15分のあいだに、
膨大な量の事柄を凝縮した、見事な解説をしてくれた。
しかし、あることを哲学者が反論すると、プラトンは
答えられなかった。論駁されたプラトンは消えてしまった。
次にアリストテレスが現れた。だが、このときも同じことがおこった。
アリストテレスに対する哲学者の反論は、
プラトンに対するものとまったく同じものだった。
アリストテレスもこれには答えられず、結局消えてしまった。
続いて、古代、中世、近代から現代にかけての歴史上の
著名な哲学者が夢のなかに次々と現れた。
しかし、この哲学者は同じ反論を唱えて、全員を反駁することができた。
ついに、最後の人物であるデリダが消えたあとに、
この哲学者は独り言をいった。
「わたしはいま眠っている。これが全部夢であることも知っている。
それでも、わたしは、すべての哲学者に対する普遍的な反論を
発見したのだ! 明日、目を覚ましたら、この反論を
忘れてしまっているかもしれない。それでは人類にとって大損失になる!」
彼は超人的な精神で自分の目を覚まさせ、
夢遊病のようにして机に駆けつけると、その普遍的な反論を書きつけた。
そしてベッドに飛び込み、ほっとして再び眠りについた。
翌朝目を覚ますと、彼は机に駆け寄って、
自分が何と書いているかを確認した。
すると、そこには次のように書いてあった。

「それは、あなたが勝手に言ってるだけでしょう!」
 

哲学ジョーク (via petapeta) | via: ishida | 0121.2014 | 587 notes

melodious:

art by: けーしん

(Source: melodious)

via: kazukij | 0121.2014 | 203 notes

animenostalgia:

Whisper of the Heart (1995)

(Source: xanthippes)

via: shikseh | 0121.2014 | 4,550 notes

“ 

what are you?

 驚きましたが、英語で『宗教は何ですか?』と聞く時に、表題のように『what are you?』と聞くそうです。日本人だったら、personalityの事とか職業の事とか考えなもんですが、これだけで宗教の事を聞かれているんだとわかるそうです。

 私の先生は日本にいたことがあるので、ある程度日本人も日本もわかっています。大方、宗教なんて無いよと言う日本人はどんな感じがしたか聞いてみました。
 最初は驚いたそうですが、しかしながら日本で過ごしていくうちに、日本人は特有の宗教は持っていないけれども、信仰心はアメリカ人、少なくともcaliforniaの人間よりは強いんじゃないかと思うようになったそうです。


 something great、何か偉大なものを感じて敬う感覚が日本にはあります。山であったり朝日であったりするわけですが、それが何だと言われるとなんでしょうねとなるのが日本人です。それを一応、800万ほどの神様として定義づけているのが神道でありますが、しかし神道を信じたからそれを畏怖したわけではなくて、先に畏怖し敬う気持ちがあるわけです。後から、ああ、これって神道的な感覚なのね。たぶん大方の日本人はこんなもんでしょう。

 仏教においてもそうです。自分とはなんぞや、世の全て、つまり仏教で言う宇宙と自分との関係はなんぞや。幸福とは、愛とは、我々はどこから来てどこへ行くのか。南無三。
 みたいな自己問答が先にあって、どうもこれは仏教っぽい感じだなとなって仏教を知るような感じでしょう。もちろん小さい頃からの日常の振る舞いに仏教的なものは入っていますが、しかしどうも日本人の仏教感は信じてそこで終わりというよりも、問いを投げかけられているような気がします。だから、昔奇跡が起きてねとなった瞬間に、はいそうですかと引いてしまうのが日本人です。
 誰か偉大な人がいてくれなくてもいいわけです。大事なのは自分が何ものか、何をすべきかを問う為に宗教はあり、その研鑽の為に人生はあるわけです。

 これは30代の私だから感じているのか、それとも日本が大体そうなのかわかりません。もしかしたら私だけかもしれませんが、何となくこれまでの人生で日本人と話していて、みんな大体こんな感じかなという気はしています。


 特定の宗教が無く、信仰心が有る状態は、AmericanのNancyから見るとspiritualなんだそうです。日本はspiritualの国だと言っていました。何となくspiritualと言われると、いわゆる現代で言うspiritualと思ってしまいますが、話をしていくともう少し深い感受性を持っている状態のような感じで言っているような気がします。

 何かを信じるから自分が形作られる事と、信じられる何かを探すから自分が形作られる事。そんな風に違いを感じています。

 今日も日本人は尋ねます。

『what am I?』私は何ものでありましょうか。

 

(Source: sunijoonambb)

via: shinoddddd | 0121.2014 | 2,706 notes
via: mmmmmmmmmy | 0121.2014 | 117 notes
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